識字・世界遺産保全支援活動
識字・世界遺産保全支援委員会は鎌倉ユネスコ独自の考え方で、識字支援運動を展開するとき、世界遺産に登録された地域を選び、二つの成果をあげることを狙っています。
支援金づくりは、年に数回開催の「バザー」や平山前会長の原画による「世界遺産支援えはがきセット」の頒布収益を充て、支援先との交流を目的に「スタディーツアー」を実施しています。
◆最近の活動◆
◆世界遺産支援絵はがき新シリーズ発行(2010年6月)
◆書きそんじハガキキャンペーン2010
◆寺子屋運動と鎌倉 近況報告
◆ユネスコ・バザーと寄付の報告
◆「危機遺産」イフガオ柵田群へのスタディーツアー
◆ミニ・バザー
◆識字・世界遺産支援チャリティオークション
◆NPOフェスティバルにおいてバザ−