ESD・環境保全活動の実践

 初期は、「中国内モンゴル地区における砂漠緑化のための植樹及び産業振興のためのぶどう園づくり」や「山火事で焼けた玉野市の王子が岳に緑を復活させるためのツバキの植樹活動」等を主体的な関わりで行ってきたが、現在は間接的に旭川流域ネットワーク等の活動に参加することで実践活動に関わっている。