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平成28年度活動の歩み

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平成28年度富山ユネスコ協会総会

 4月23日(土)13時より、富山市民交流館CiCビル3階 学習室において、平成28年度の総会を開催しました。  高桑会長を議長に選出後、昨年度の事業報告や今年度の事業計画などについて審議、原案通り承認されました。  今年度は役員改選の審議が行われ、原案通り承認されました。  総会終了後は、富山大学芸術文化学部准教授 清水 克朗氏による「20年前の南極昭和基地の暮らし」と題した記念講演が行われ、第37次日本南極地域観測隊(越冬隊)に参加した時の様子をたくさんの写真とともにお話されました。

【「手に手をとって(ユネスコの歌)」を合唱】
【総会全体風景】

【講演する清水准教授】

【講演に聞き入る会員】

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「世界遺産相倉合掌造り集落茅場の下草刈り」ボランティア

富山ユネスコ協会では「相倉合掌造り集落茅場の下草刈り」ボランティアを7月24日(日)、森林組合のご協力の下に実施した。
茅場の下草刈りは世界遺産の保全に協力しようと平成17年から毎年この時期に行っており、今回で12回目を数えた。県内各地の小学生からお年寄りまで、会員をはじめ南砺ユネスコ協会、北陸電力、一般のボランティアなどから76人もの多数の方々の参加を得ることが出来た。連日の暑さのおり体調を心配したが、安全に作業を行うことが出来た。約40アールの茅場では、カヤが高さ約1.5メートルに生育。汗しながらカヤに絡んで倒伏の原因になるフジなどのツル植物をかまで刈り取った。この作業実施により伝統建築を守る取り組みの苦労や大切さに理解を深めた。
引き続き、研修会を開き、池端滋氏(当協会理事、写真家)の「世界遺産登録から20周年を迎えて」と題して写真を示しながらの集落の四季、年間行事などについての講話を拝聴した。


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「平和の鐘を鳴らそう」キャンペーン

メイン会場である富山市の富山城址公園と8つのサブ会場で「ユネスコ平和の鐘を鳴らそう運動」を開催した。今年は射水市野村の「瑞現寺」と富山市楡原の「上行寺」が加わり、昨年は中止となった本願寺富山別院でも開催された。真夏の太陽が照り付ける中、多くの会員や子どもたちが参加した。

1.メイン会場 (主催=県ユ連、富山ユ協会 共催=日ユ協連、氷見ユ協、南砺ユ協)
 会場:富山城址公園 戦災復興記念像前(会場責任者:高寺理事)
 日時:8月1日(月)15~16時、参加人数:約200名
 概要:高桑会長が「自分たちと異質なものを排斥するのではなく、その違いを認め合い、平和のとりでを自分自身の中に築く事をみんなで取り組むことによって、世界平和が形成されます。平和の鐘を突かせて頂き、平和を願うみんなの気持ちを世界に向けて鳴り響かせて頂きたい」とあいさつした。来賓の富山県教育委員会の渋谷克人教育長(生涯学習・文化財室青少年教育班長 蒲田雅樹様代理出席)、富山市教育委員会の麻畠裕之教育長に続き、講演のため富山を訪れていた元富山ユネスコ協会副会長で被爆体験者の飯田国彦氏が平和への思いを語った。
続いて呉山岳風会の皆さんが、明治天皇が平和を願い詠まれた「よもの海」を吟詠。「富山市民感謝と誓いのつどい」に参加した呉羽小学校の児童約80人を含めた参加者全員で「ユネスコ憲章前文」と「わたしの平和宣言」を唱和し、平和を願いながら一人ひとり鐘を鳴らした。今年もボランティアとして、ユネスコスクールの堀川小・光陽小・富山大付属中から31人の児童・生徒が参加し、(株)富山環境整備提供の「天空の杜」名水の配布等の受付を担当した。また、カターレ富山の2選手によるサイン会も行った。

【富山ユネスコ協会 平和の鐘】
【平和の鐘を鳴らす呉羽小の児童】

【ユネスコスクールの皆さんによる天空の杜の配布】

【被爆体験者の飯田国彦氏ご挨拶】

【呉山岳風会の皆さん】

2、サブ会場(富山ユ協主催):各会場ともユネスコ憲章前文唱和、わたしの平和宣言唱和を行いました。

(1)会場:「平和の鐘広場前」高岡市二上山(会場責任者:松波理事)
  日時:7月18日(月)11:45~12:30   参加人数:15名
(2)会場:「常照寺」射水市(旧新湊市)作道(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月23日(土)18:00~   参加人数:37名
(3)会場:「瑞現寺」射水市(旧新湊市)野村(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月24日(日)16:30~   参加人数:79名
(4)会場:「無量寺」射水市(旧新湊市)鏡宮(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月30日(土)15:30~   参加人数:17名
(5)会場:「上行寺」富山市楡原3743(会場責任者:水上理事)
  日時:7月31日(日)13:30~   参加人数:約150名
(6)会場:「法泉寺」射水市(旧新湊市)久々湊(会場責任者:澤田理事)
  日時:8月 6日(土)7:45~   参加人数:15名
(7)会場:日本キリスト教会「富山二番町教会」
  一番町  
(会場責任者:野上理事)
   日時:8月14日(日)11:45~12:30   参加人数:20名
(8)会場:浄土真宗本願寺派富山別院(西別院)(会場責任者:野上理事)
  日時:8月15日(月)11:45~12:30   参加人数:15名

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第1回会員交流会

 今年度第1回会員交流会は、8月11日(山の日)にCiC学習室で開かれ、「書き損じハガキ」「国際交流フェスティバル」について担当理事より実施状況の説明を受け、今後の活動の進め方などについて意見交換を行った。

 書きそんじハガキについて平成26年度は全国的に回収が多い年だったが、富山ユネスコの回収数は全国で2番目となった。小学校92/168、中学校26/68、高等学校11/49、特別支援学校8/15、射水市保育園23、企業団体等14件から協力が得られ、ハガキ約3万枚、140万円の成果となった。(協力してもらった学校/依頼した学校)
 国際交流フェスティバルは富山市内で国際交流活動を行っている団体で組織する富山市民国際交流協会の主催であり、実行委員会を組織して運営方法を決めている。
各種の国際交流の参加団体は、「交流する」「観る・聴く」「体験する」「知る」「食べる」などのコンセプトのいずれかの形で参加しているが、富山ユネスコは活動を知ってもらう事(「知る」)を主目的として参加している。

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ユネスコ科学フェスティバルinワンダー・ラボ2016

 北陸電力エネルギー科学館ワンダー・ラボは定期的に実験教室・イベントを開催していますが、このような活動がユネスコの「教育、科学、文化、コミュニケーションを通じた国際理解や国際協力推進」の理念と通じるところがあり、平成17年から富山ユネスコ協会とワンダー・ラボが共同でのイベントを立ち上げ、今回で12回目となりました。
 今年は平成28年9月17日(土)から19日(月・祝)までの3日間にわたり、ワンダー・ラボにおいて、富山市内のユネスコスクール(堀川小学校、中央小学校、光陽小学校、富山大学附属中学校)の児童・生徒ボランティアの協力のもと、『子どもたちの未来のために、今できること』をテーマに「ユネスコ科学フェスティバルinワンダー・ラボ2016」が開催されました。
 会場では、電気工作コーナーと実験コーナーを設け、LEDを使った単極モーター作りや、傾けると扇風機が働く「アッチコッチせんぷうき」などの電気工作や、プラレールにコンデンサーを組み込んで手回し発電で充電させレールを3周以上させる「きかんしゃテーマワス」などの電気の実験を楽しく体験しました=写真。
 また、ユネスコブースでは、ユネスコスクールの生徒ボランティアが富山ユネスコ活動紹介に関わるクイズを用意し、年齢に応じて正解を教えてあげたほか、「平和の鐘を鳴らそう体験コーナー」、「熊本地震子ども支援募金箱」のご協力、あわせて「世界遺産パネル」の展示紹介も実施しました。
 高桑会長の開催あいさつに始まったフェスティバルは多くの児童や親子連れで賑わい、各ブースに長い行列ができる大盛況となり、3日間で2,361名の来館がありました。

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学生ユネスコ弁論大会

 第65回学生ユネスコ弁論大会は、平成28年10月8日(土)サンシップとやまで開催されました。今回は、県内の高校・中学校から計12校、14名の参加があり、中学生・高校生ともにユネスコの精神や理念を踏まえ、内容・表現において素晴らしい発表が多く、多くの聴衆にさわやかな感動を与える有意義な大会となりました。
 平和と戦争、命の大切さ、教育の大切さ、自然環境の保護、多様性の尊重、人権問題、国際交流や異文化理解など様々なテーマについて、自らの体験を通じて考えたことを堂々と発表しました。発表者の弁論を聞きに来た高校生、多くの保護者も真剣に発表に聴き入りました。
 また、昨年度より「美しい富山湾クラブ」会長賞が新設されたこともあり、富山の美しく豊かな自然を守っていきたいといった発表者の熱い思いが伝わる大会ともなりました。
 審査の結果、高校生の部は3年生の金澤さん、中学生の部は3年生の明さんが1位に選ばれました。高校生の部1位の金澤さんは、「すべての人に教育を―これまでと、これから―」という演題で、スタディツアーでカンボジアを訪れた体験をもとに教育の大切さを訴えました。中学生の部1位の明さんは、「戦争と向き合うということ―パールハーバーを訪れて」という演題で、ハワイの真珠湾を訪れ実感したことから戦争の恐ろしさを語りかけました。
 どの発表者も、幅広いテーマについて、自分自身の体験から感じたことや学んだことを力強く発表しました。





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「中部西ブロック ユネスコ活動研究会in名古屋」に参加

 日ユ協連と名古屋ユネスコ協会が主催する「中部西ブロックユネスコ活動研修会」は、平成28年11月19日(土)~20日(日)名古屋国際センターにおいて開催されました。
 テーマは「世界寺子屋運動とESD」とし、参加したのはブロック内18協会、ブロック外3協会、名古屋市内のユネスコスクールの高校生ら約160名です。当協会からは5名が参加しました。全体会「ユネスコ協会の寺子屋運動活動事例」では、私長尾が「書きそんじハガキ活動と天空の杜プロジェクト」の取り組みを説明し、書きそんじハガキ活動から天空の杜プロジェクトに発展し、スタディツアーに結びついたことを発表しました。

〇 研究会1日目
 基調講演は川上千春日ユ協連事務局長が「Peace for Tomorrow-学ぶ機会をすべての人に―」と題し、2017年には、日本で生まれた民間ユネスコ運動も70周年を迎えるが、志を同じくする人々や団体と連携し、平和な世界の実現を目指し、共に学び行動しなければならないと話されました。
 全体会では「ユネスコ協会の寺小屋運動活動事例」の発表3件(①書きそんじハガキ活動と天空の杜プロジェクト<富山ユ協> ②10回のスタディツアーを通して<岐阜ユ協> ③バングラデシュでの寺子屋運動―25年の歩みとこれから―<大垣ユ協>)と「ESD活動、高校生たちの取組み」の発表2件(①自分たちで考えて行動しよう!―知識だけでは終わらせないー<県立千種高校インターアクトクラブ> ②私たちができるESD活動―愛知の発酵文化で持続可能な未来へ向けてー<県立愛知商業高校ユネスコクラブ>が行われました。
 最後に、スカイプ交流「カンボジアの寺子屋の皆さんと繋がろう!」が行われましたが、交流した寺子屋は、なんとトレサップ湖畔にあるチョンクニア寺子屋でした。今では陸上に移転しましたが、3年前のスタディツアーが鮮明に思いだされ、そして驚いたことに画面にはカンボジア事務所長のブッタさんと日ユ協連の宍戸亮子さん(一昨年9月10日、CiC会議室でカンボジア事務所職員のポック・ソバーンさんがシェムリアップ州の寺子屋プロジェクトについて報告した際の通訳)が映っているではありませんか。時には宍戸さんに日本語で話しかけた方が早かったりしましたが、大学生たちが次々と英語で話しかけ、有意義な交流となりました。
その後は会場を移して懇親会があり、他ユ協会員との和やかな交流が行われました。

〇 研究会2日目
 日ユ協連の実務担当者セミナーと国内委員会の報告があり、全体会議では「世界寺子屋運動のために私たちができること」を課題に意見交換等を行い、最後に、各県が抱える課題と方針等について発表しました。
 研究会を通して、各ユ協の活動状況を理解し合いましたが、ユネスコスクールの高校生や青年会員が主体的に活動している協会が羨ましく思い、当協会が持続可能(?)であるためには、学校や各種団体企業との連携の必要性を強く感じました。

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「国際交流フェスティバル2016」に出展

 富山ユネスコ協会の活動紹介をするため、毎年開催される国際交流フェスティバルに参加しています。今回は平成28年11月13日(日)にJR富山駅と富山駅前のCiCで開かれました。
 フェスティバルは、わずか一日ですが、「富山にさまざまな世界がやってくる日のように思われる」と表現する人もいます。そうした中でパネル展示と活動紹介を行いました。
 「ユネスコ」がどんな活動をしているかを知っている人は少ないようです。しかし、「ユネスコ」が「世界遺産」とは結びついていることは知られているようです。ブースを訪れる人々との会話が県内の五箇山の合掌造り集落から発展することもあります。
 小中学生の中には、「知っている!書き損じはがきを学校で集めているよ」と話してくれた子もいて、私達の活動が少しずつ知られているのだと感じられてうれしくなります。
 書き損じのはがき1枚が世界平和に貢献している事を、「学び」を支える地道な活動である事を伝えていく良い機会になっています。
 会場を訪れる方々に平和の鐘、ミニ梵鐘を鳴らしていただきながらユネスコ活動を知ってもらう交流になりました。

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「絵で伝えよう!わたしの町のたからもの」絵画展

 今年で12回目を迎えた「絵で伝えよう!わたしの町のたからもの」絵画展は、県内の小中学校から934点(小学校55校から589点、中学校32校から345点)の応募をいただきました。会場は前年に引き続き、北陸電力エネルギー科学館「ワンダー・ラボ」にて、平成28年11月11日(金)~13日(日)の間、入賞作品を展示紹介しました。
 最高賞の日本ユネスコ協会連盟会長賞には小学校6年生の髙島さんの作品「輝き続ける御車山」=写真右=が受賞したのをはじめ、259点の作品が入賞しました。
 また、カザフスタンユネスコ協会連盟主催による絵画展においてファイナリストに選ばれた、昨年の本絵画展に出品した5名の特別表彰式も同時開催しました。
 上位入賞者には11月12日(土)、同会場にて高桑会長より表彰状が授与されました。会期終了後には、会場を移し11月25日(金)~29日(火)の間、射水市小杉展示館で展示紹介しました。

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ESD富山シンポジウム

 平成28年度ESD富山シンポジウムが平成29年1月28日(土)、富山市体育文化センターにおいて開催されました。県内のユネスコスクール9校と、加盟申請中の3校、156名の子どもたちが参加し、お互いの学びを紹介し合ったり聞き合ったりしました。
 また、ESDを推進している企業、行政、市民団体が会場内にブースを設け、活動を紹介しました=写真右。
子どもたちの他にユネスコ協会会員、教員や保護者、教育委員会関係者など、総勢400人が子どもたちの発表を熱心に聞いて拍手を送っていました。なかでもユネスコ協会の活動と関係の深い発表があり、会員は強い関心をもって聴きました。
 一つは、中学生として初めて参加した楡原中学校の発表テーマ「地域とつながるボランティア活動」です。「平和の鐘を鳴らそうin上行寺」の企画・運営に携わった実践を紹介しました。聴衆と一緒に「わたしの平和宣言」を唱和する場面があり、会員にとっては嬉しい発表でした。
 二つめは、五福小学校の「共に生きる~今、自分にできること~」をテーマとする発表です=写真左。書きそんじハガキの回収、募金、キャップ収集、使用済み切手収集などを通して、貧困のサイクルから子どもたちを救おうとする取り組みです。 ユネスコESDパスポートを活用することで活動の励みになると発表していました。
 この二つの発表のなかで、高桑会長と水上が出前授業を行い子どもたちの活動に協力したことも紹介していました。
 今年も富山ユネスコ連絡協議会は、発表した児童生徒と神通碧小学校のボランティアの子どもたちに、ユネスコ協会のロゴマーク入りのクリアファイルと缶バッジをプレゼントしました。また、富山ユネスコ協会は、ブースを設け活動紹介をしたり、株式会社富山環境整備から提供していただいた飲料水を配ったりしました。
 会員の皆様には、休日にもかかわらず多数参加していただき、シンポジウムを盛り上げていただきました。ありがとうございました。
 後日、「ESD富山シンポジウムにおける発表紹介」が作成される予定です。

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第2回会員交流会

 第2回会員交流会を、平成28年12月4日(日)、CiC学習室で開催しました。
 最初に日ユ協連主催の「カンボジアスタディツアー参加報告」、続いて「平和の鐘を鳴らそう運動」「ユネスコ科学フェスティバル」の活動状況や課題について意見交換を行いました。
 最後に「書きそんじハガキ回収キャンペーン」の進め方を確認しました。

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「書きそんじハガキ回収」キャンペーン

 【協力要請先】
  ・県下(氷見市、南砺市を除く)の各学校
   小学校(168校),中学校(68校),高等学校(49校),特別支援学校(15校),射水市内幼稚園・保育園(32園)
  ・北陸電力グループ、北陸電力労働組合、法人会員等
 【回収枚数】 29,872 枚(金額換算 1,378,368円)
  他に、募金や切手、テレカなど収集
 【支援先】カンボジア、アフガニスタン、ネパール世界寺子屋プロジェクト他(日本ユネスコ協会連盟へ送付)

 【至近年の回収実績】

年度 回収枚数(枚) 換算金額(円)
平成16年度 5,254 236,430
平成17年度 30,086 1,353,870
平成18年度 44,796 1,993,791
平成19年度 33,031 1,484,841
平成20年度 36,339 1,629,589
平成21年度 27,885 1,252,294
平成22年度 23,187 1,038,933
平成23年度 26,035 1,162,900
平成24年度 26,783 1,199,361
平成25年度 28,348 1,278,640
平成26年度 30,351 1,381,573
平成27年度 30,736 1,405,410
平成28年度 29,872 1,378,368

このキャンペーンは、平成2年(1990年)からスタートしていますが、途中中断して平成16年(2004年)より再開しました。

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