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平成29年度活動の歩み

行事案内・ニュースなどです。不明な点は事務局までお問い合わせください。

平成29年度富山ユネスコ協会総会

 4月22日(土)13時より、富山市民交流館CiCビル3階 学習室において、平成29年度の総会を開催しました。  高桑会長を議長に選出後、昨年度の事業報告や今年度の事業計画などについて審議、原案通り承認されました。  総会終了後は、高岡市の「世界の至宝 神器・太極『寶』獅子の会」代表 村井 吉雄 氏による「中国四千年の至宝について」と題した記念講演が行われ、唐時代の古い陶印についてお話しされました。

【高桑会長あいさつ】
【「手に手をとって(ユネスコの歌)」を合唱】

【講演する村井吉雄氏】

【参加者の皆さん】

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「世界遺産相倉合掌造り集落茅場の下草刈り」ボランティア

 富山ユネスコ協会では「相倉合掌造り集落茅場の下草刈り」ボランティアを、7月23日(日)森林組合のご協力の下に実施した。
 茅場の下草刈りは世界遺産の保全に協力しようと平成17年から毎年この時期に行っており、今回で13回目を数えた。県内各地の会員をはじめ、南砺ユネスコ協会、北陸電力、一般のボランティアなどから約67人もの多数の方々の参加を得ることが出来た。 今年は例年になく天候不順で、雨に濡れながらの作業であったため体調を心配したが、安全に作業を行うことが出来た。約40アールの茅場では、カヤが高さ約1.5メートルに生育。汗しながらカヤに絡んで倒伏の原因になるフジなどのツル植物をかまで刈り取った。
 この作業実施により伝統建築を守る取り組みの苦労や大切さに理解を深めた。
 引き続き、研修会を開き、黒田乃生氏(筑波大大学院教授)の「世界文化遺産の現状」と題する講話を拝聴した。


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「平和の鐘を鳴らそう」キャンペーン

 今年は富山国際会議場メインホールを主会場として7つのサブ会場において「ユネスコ平和の鐘を鳴らそう運動」を開催しました。以下は各会場の状況です。

1.メイン会場(主催=県ユ連、富山ユ協 共催=日ユ協連、氷見ユ協、南砺ユ協)
 会場:富山国際会議場メインホール (会場責任者:浅野理事)
 日時:8月1日(火)15時~16時、参加人数:約200名

概要: 高桑会長の挨拶「富山大空襲を記憶して戦争を二度と起こさないとの思いから、富山市民感謝と誓いのつどいが開催されている。第二次世界大戦を経て平和を求めるユネスコ憲章が採択された。平和の鐘を突かせて頂き、平和を願うみんなの気持ちを世界に向けて鳴り響かせて頂きたい」に続き、来賓の富山県教育委員会 渋谷克人教育長(生涯学習・文化財室 菊池政則様 代理出席)、富山市教育委員会 宮口克志教育長様よりご挨拶をいただいた。
 続いて、呉山岳風会の皆さんより明治天皇が平和を願い詠まれた「よもの海」を吟詠していただいた後、「富山市民感謝と誓いのつどい」に参加した東部小学校の約70名の児童を含めた参加者全員で「ユネスコ憲章前文」および「わたしの平和宣言」を唱和し、平和を願って、一人ひとり鐘を鳴らした。
 なお、今年もボランティアとしてユネスコスクールの「堀川小・光陽小・中央小・富山大附属中」から26名の児童・生徒が参加し、パンフレット等の準備や受付、会場整理などを担当してもらった。さらに、カターレ富山より2名の選手によるサイン会も行った。当日は雨も心配された天候でしたが、「富山市民感謝と誓いのつどい」の後の会場をお借りし、屋内で安心して開催できました。

【会長あいさつ】
【カターレ選手によるサイン会】

【呉山岳風会の吟詠】

【平和の鐘を鳴らす東部小の児童】

【全員でユネスコ憲章前文と平和宣言を唱和】

【ユネスコスクール児童によるパンフレット準備】

【ボランティアのみなさんと】

2、サブ会場(富山ユ協主催):各会場ともユネスコ憲章前文唱和、わたしの平和宣言唱和を行いました。

(1) 会場:「上行寺」富山市楡原3743 (会場責任者:水上理事)
  日時:7月22日(土)13:30~参加人数:90名
(2) 会場:「無量寺」射水市(旧新湊市)鏡宮(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月22日(土)15:30~参加人数:21名
(3) 会場:「常照寺」射水市(旧新湊市)作道(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月22日(土)17:45~
  日時:7月23日(日)6:00~参加人数:61名
(4) 会場:「瑞現寺」射水市(旧新湊市)野村(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月23日(日)17:00~参加人数:67名
(5) 会場:「金像寺」射水市(旧新湊市)久々(会場責任者:澤田理事)
  日時:7月30日(日)8:00~参加人数:18名
(6) 会場:日本キリスト教団「二番町教会」
  富山市一番町
(会場責任者:野上理事)
  日時:8月13日(日)11:30~ 参加人数:18名
(7) 会場:「浄土真宗本願寺派富山別院」
  (西別院 )
(会場責任者:野上理事)
  日時:8月15日火)11:30~ 参加人数:30 名

 上行寺では、幼児から高齢者ま約90名が参加。楡原中学校の発表「折り鶴に祈を込めて」の後、参加者全員が一羽ずつ「祈り鶴を折った。折方を教え合う微笑ましい姿がみられた。その後、一人ひとり鐘を突いた。(水上理事)
 射水市の各会場では、児童クラブ子供たちやお寺信者皆さんも多数参加され好評であった。(澤田理事)
 富山別院(西別院)では当会会員と今までよりも多くの信者の皆さんと共に長い登り階段の先にある鐘の塔で一人ひとり鐘を突いた。(野上理事)
 以上 総参加人数: 505名
 関係各位のご協力ありがとうざいました。

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第1回会員交流会

 1回会員交流会を、9月9日(土)、環日本海交流会館で開催しました。会長挨拶の後、研修部会の高木副会長からESDへの取り組みについて①「教員のためのESDガイドブック」を用いたユネスコスクールを中心として実践されている取り組みと、②日本ユネスコ連盟と富山ユネスコ協会の活動の関係についての説明によって理解を深めた後、③小学生を対象とした「(仮称)ユネスコ教室」の提案があり、その意義、必要性などについて意見交換を行いました。

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ユネスコ科学フェスティバルinワンダー・ラボ2017

 北陸電力エネルギー科学館ワンダー・ラボは定期的に実験教室・イベントを開催していますが、このような活動がユネスコの「教育、科学、文化、コミュニケーションを通じた国際理解や国際協力推進」の理念と通じるところから、平成17年富山ユネスコ協会とワンダー・ラボが共同での「ユネスコ科学フェスティバル」イベントを立ち上げ、今回で13回目となりました。
 9月16日(土)から18日(月・祝)までの3日間にわたり、ワンダー・ラボにおいて、富山市内のユネスコスクール(堀川小学校、中央小学校、光陽小学校、五福小学校、富山大学附属中学校、楡原中学校)の生徒ボランティア22名及び先生方の協力のもと、『子どもたちの未来のために、今できること』をテーマに「ユネスコ科学フェスティバルinワンダー・ラボ 2017」が開催されました。
 当日の会場では、電気工作コーナーと実験コーナーを設け、LEDを使った「光の三原色カップ」やモーターを使った「飛んでけコプター」などの電気工作や手回し発電機を使った電気の実験ゲームを楽しく体験しました。
ユネスコブースでは、ユネスコスクールの生徒ボランティアが富山ユネスコ協会の活動クイズを実施し、小さなお子様には正解を教えてあげたり、参加者には「ヒュンヒュンこま」の製作指導をしたりしました。また「平和の鐘」の体験、「募金箱」のご協力、「世界遺産」パネルの紹介も実施しました。
 土曜日の10時から高桑会長の開催あいさつにはじまったフェスティバルは多くの児童や親子連れで賑わい、各ブースに長い行列ができるほどの大盛況となりました。(3日間で来館2,048名)






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学生ユネスコ弁論大会

 第66回学生ユネスコ弁論大会は、10月7日(土)、初めてファーストバンク・キラリホール(TOYAMAキラリ9階)において開催されました。今回は、高校生の部5校12名、中学生の部9校14名と例年より多くの参加がありました。新しい会場は重厚で広々と落ち着いた雰囲気があり、出場者は熱い思いを込めて堂々と自分の考えを発表し、多くの聴衆にさわやかな感動と勇気を与える素晴らしい大会となりました。
 中・高校生ともにユネスコの精神や理念を踏まえ、世界の平和と戦争、命の大切さ、国際理解、学ぶことの大切さ、いじめ問題、障害者支援、共生社会、ボランティア活動、環境保全活動など様々なテーマについて、自分自身の体験を通じて考えたことを自分の言葉で力強く発表しました。
 審査の結果、高校生の部は2年生の谷山さん、中学生の部は3年生の寺西さんが1位に選ばれました。谷山さんは、「自ら学び思い律する」という演題で、米カリフォルニアでの研修をもとに「学ぶ上での主人公は私たち」と語り、自立して勉学に励む大切さを訴えました。寺西さんは、「心をつなぐ~美しい海、豊かな海を守る~」と題して、一人一人が意識を変え、行動を起こすことで世の中は変わる、「世界につなごう 美しい海」と語りかけました。
 発表者の強い主張や情熱が十分に伝わり、応援に駆け付けた友達や先生、ユネスコスクールの小学生、多くの保護者が真剣に発表に聴き入り、熱気に満ちた弁論大会となりました。





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「中部西ブロック ユネスコ活動研究会in三重」に参加

 10月28日(土)・29日(日)に三重県伊勢市で開催された中部西ブロック・ユネスコ活動研究会に松波前会長ご夫妻と参加しました。 富山、石川、福井、岐阜、愛知、三重から102名が伊勢シティホテルに集い、開会式の後、講演や有意義な意見交換が行われました。

■基調講演 日本ユネスコ協会連盟鈴木佑司理事長「ユネスコの理念と現代社会の課題」
 「南京大虐殺」が記憶遺産に認定されてユネスコ協会連盟にも多くの非難が寄せられたそうですが、ユネスコが政治的に利用されるのを避けるように努めておられるようで、「従軍慰安婦」についての認定は見送られるようです。
 パレスチナの旧市街地が世界遺産に認定されたことに反発して、アメリカやイスラエルがユネスコを脱退するという事態になっていますが、事務局長にユダヤ系の仏教徒であるフランスの前文化相オドーレ・アズレ氏が就任したことから、改善を期待したいとの事でした。教育・文化・科学にプラスしてコミュニケーションが求められています。
■事例発表 次の事例が発表されました。
 ○セントヨゼフ女子学園高等学校「身近にある小さな池から考えてみた環境の変化」
 ○名張ユネスコ「『平和の集い』~平和の鐘・梵鐘を打ち鳴らそう~」
■分散会 3分散会に分かれて現状の取り組みについて情報交換しました。
日本ユネスコ国内委員会報告
 今みどり国内委員から2015持続可能な開発目標SDGsや、ユネスコスクール申請手続きの変更などについて、報告されました。
■民間ユネスコ運動70周年ビジョンについて 鈴木佑司理事長  ミッション「1.平和な社会の実現 2.持続可能な社会の推進」と重点目標が説明されました。
■クイズ「ユネスコ活動の今」 小崎好美
 ユネスコ用語などのクイズでしたが、なかなか難しかったです。
■パワーアップワークショップ 仁藤里香
 6グループに分かれて行事を計画しました。私が所属した班は、親子で活動する海のお祭り「アクアフェスタ」と称して、企業・大学とタイアップして、海岸清掃や生き物教室を行うことを計画しました。
■閉会式
 南砺ユネスコ協会から、次期開催予定について説明され、閉会しました。
 2018年11月10日(土)~11日(日) 南砺市福野
■エクスカーション
 伊勢神宮参詣が予定されていましたが、台風22号の影響により中止されました。

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「絵で伝えよう!わたしの町のたからもの」絵画展

 13回目を迎え、県内の小中学校から985点(小学校55校から615点、中学校32校から370点)の応募がありました。最高賞の日本ユネスコ協会連盟会長賞には中学2年生の林岸さんの作品「石畳のある風景」=写真右=が選ばれ、255点の作品が入賞しました。
 上位入賞者には11月11日(土)、同会場にて高桑会長より表彰状が授与されました。会期終了後には、会場を移し11月25日(土)~29日(水)、射水市小杉展示館で展示紹介しました。
 ・実施日 11月10日(金)~12日(日)
 ・会 場 北陸電力エネルギー科学館 「ワンダー・ラボ」

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「国際交流フェスティバル2017」に出展

 「異文化理解と交流」を深めることをテーマに、国際交流フェスティバル2017が開催されました。
 11月12日(日)、富山駅、CiCビルを会場に17の国際交流団体と42カ国が参加して大勢の人々が、観る、聴く、交流、体験の機会を楽しみました。
 今回は、ロシアからの訪問団による歌や演奏、手工芸、ロシアンティーの体験などもあり賑わいをみせていましたし、舞台では民族衣装を着た各国の歌や踊り、楽器演奏が披露され大いに盛り上がっていました。
 富山ユネスコ協会もブースを出展してわれわれの基本的な活動を紹介するとともに、訪れる人にミニ梵鐘を鳴らして平和を祈ってもらいました。
 また、小中学生には書きそんじハガキの収集活動への協力をお願いしましたが、ほとんどは「学校で集めているよ」と話してくれましたので、ユネスコ活動が地道に浸透しているのではないかと思われました。ただブースの前は通路であるため、来場者にその場に足を止めて話を聞いてもらうには難しい面がありました。そうした中で「くるりんぱ」の絵カードに興味を持ってくれた子供たちとその保護者に、活動への協力をお願い出来たことは良かったと思います。
 今後の課題は、他の国際交流団体や来場者との交流をどのように図っていくのかという点ではないかと思います。

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第2回会員交流会

― ふるさと富山を学ぶ講演会・書きそんじハガキ・キャンペーンキック・オフ ―

今年度の第2回会員交流会では、わたしたち「ふるさと富山」を学ぶ講演会と書きそんじハガキ・キャンペーンキック・オフを行いました。

 第1部の「ふるさと」富山を学ぶ講師としてお迎えしたのは、米原寛先生です。米原先生は元高等学校の教員・校長であり、富山県立山博物館館長でもありましたのでご存知の会員の方もいらしたことと思います。現在も越中史檀会会長を務めておられ、多方面で活躍しておられます。講演の内容は次のとおりです。

 演題は『富山の歴史と魅力とは―富山の成り立ち(富山とは)』でした。
とりわけ印象的だったのは、富山は東西文化の結節点であったこと、つまり「文化のクロスランド」であったということでした。また、富山の風土が特異な県民性(例えば、見えないものに対する畏敬の念、進取の気性など)を育んできたのだと指摘されました。さらに、先用後利で有名な富山の売薬さんの営業特性については、確かな商品に加えられた付加価値、商行為における「品と格」について話してくださいました。
 わたし自身、驚きをもってお聞きしたことは、立山信仰と布橋灌頂会についての説明の後に、2015年10月にパリのサンマルタン運河アメリ橋で行われた様子=写真右=でした。先生はパリの女性も涙を流したことに触れられ、心が通じることを熱く語られました。
 富山のユネスコの会員として、まずは自分の生まれ育った歴史や文化がどういうものかを真に理解し、国内外を問わず他の人々にもお話できるようにする必要性をあらためて感じた時間でした。米原先生、ありがとうございました。

 第2部の「書きそんじハガキ・キャンペーンキック・オフでは、澤田理事より、日本ユネスコ協会連盟の手引き等の資料を使い、丁寧な説明がありました。また、会員がこれまでの経験から効果的な依頼や回収方法についての情報交換がありました。
 富山ユネスコ協会では平成16年(2004年)から世界寺子屋運動に本格的に取り組み、昨年は約3万枚(金額換算約138万円)もの書きそんじハガキを回収しました。全国的には鹿児島県に次いで第2位です。学校分担表も示され、担当会員が責任をもって取り組み、キャンペーンを成功させることを確認して終えました。
 会員交流会の後、懇親会が行われました。長尾恒憲さんと水上庄子さんの叙勲も紹介され、参加者全員でお祝いするとともに、懇親を深めるよい会となりました。

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ESD富山シンポジウム

 平成30年1月27日(土)、富山市体育文化センターサブアリーナにおいて「平成29年度ESD富山シンポジウム」が開催されました。未来を担う富山県のユネスコスクール12校から124名の子どもたちが参加し、学校や地域社会でどのようなESDを学び実践しているかを、家族や地域に向けて発表しました。
 最初の2分間のアピールタイムでは、各学校が取り組みを紹介し7つの団体が展示の紹介をしました。富山ユネスコ協会は定村事務局長が書きそんじハガキキャンペーンの取り組みを紹介し、協力を呼びかけました。
 次に、発表校が4グループに分かれ、環境問題、地域の自然や文化、国際交流、防災などの様々な視点からクイズを出したり実物をみせたりしながら発表していました。想定外の質問に対しても堂々と答える子どもたち。感想や意見を述べる保護者。大人と子供が同じステージを作り上げている姿がみられました。まるで子供版学会をみているようだと感想を述べる人もいました。約380名の参加者で会場は盛り上がっていました。
 発表した子どもたちに、富山県ユネスコ連絡協議会から記念としてユネスコ協会のロゴマーク入りのクリアファイルと缶バッジ、とやまの水をプレゼントしました。

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「書きそんじハガキ回収」キャンペーン

 【協力要請先】
  ・県下(氷見市、南砺市を除く)の各学校
   小学校(168校),中学校(68校),高等学校(49校),特別支援学校(15校),射水市内幼稚園・保育園(30園)
  ・北陸電力グループ、北陸電力労働組合、法人会員等
 【回収枚数】 25,566 枚(金額換算 1,193,519万円)
  他に、募金活動や未使用切手、テレカなど収集(約3万円)
 【支援先】カンボジア、アフガニスタン、ネパール世界寺子屋プロジェクト他(日本ユネスコ協会連盟へ送付)

 【至近年の回収実績】

年度 回収枚数(枚) 換算金額(円)
平成16年度 5,254 236,430
平成17年度 30,086 1,353,870
平成18年度 44,796 1,993,791
平成19年度 33,031 1,484,841
平成20年度 36,339 1,629,589
平成21年度 27,885 1,252,294
平成22年度 23,187 1,038,933
平成23年度 26,035 1,162,900
平成24年度 26,783 1,199,361
平成25年度 28,348 1,278,640
平成26年度 30,351 1,381,573
平成27年度 30,736 1,405,410
平成28年度 29,872 1,378,368
平成29年度 25,566 1,193,519

このキャンペーンは、平成2年(1990年)からスタートしていますが、途中中断して平成16年(2004年)より再開しました。

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