越谷ユネスコ協会
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越谷ユネスコ協会 創立10周年記念

越谷市立中学校 吹奏楽部 演奏会

お茶会
平成22年9月

わたしの町のたからもの絵画展 平成18年12月
平成19年11月
平成21年 2月

「いのちの大切さ」学習 平成18年9月
平成19年9月
平成20年9月

新春チャリティ茶会 平成18年1月
平成19年2月
平成20年3月
平成21年3月

越谷市民祭りに参加 平成19年10月
平成20年10月

スタディツアー・世界遺産をたずねる旅 平成19年9月

五箇山合掌集落

書き損じはがき回収運動 平成21年




■第9回「絵で伝えよう!わたしの町のたからもの」絵画展を終えて。
青少年活動委員会
堀野眞孝

第9回「絵で伝えよう!わたしの町のたからもの」絵画展が昨年12月1日(金)〜4日(月)迄、越谷中央市民会館2階ギャラリーにて開催されました。

今回は、越谷市内小中学校から27校の参加を頂き、前回よりも8校多く又、応募作品数は1754点と実に600点も多い作品が応募されました。会場の都合で昨年より半月以上遅く、12月に入ってからの展示会、表彰式となり学校の試験や市の様々な行事と日程が重なってしまい、来場者数や表彰式に参加してくれる生徒さんや、保護者の方々が少なくなってしまうのではないかと大変心配していましたが、この絵画展の意識への理解と認知度の高まりから、展示会場にも、表彰式にも昨年以上の方達に来て頂きまして、主催者側としまして大変喜んでおります。

この絵画展、私達 越谷ユネスコ協会では、第5回目の実施となった訳ですが課題が全くないわけではありません。出来れば、越谷市内全ての小中学校からの作品の応募、そして、偏りのない応募作品数が望ましいのですが、各学校の取り組み方で応募数にかなりの差がついてしまいます。又、この絵画展の最大の目的である「子供たちに地域の文化財や身近な自然環境のすばらしさを見つめなおし、これを未来へ引き継いでいく気持を育むこと」この事を学校や担当の先生方にも広く理解して頂き、そして、生徒さんにも分かってもらい、この目的に沿った作品が応募されるよう、私達がもっと努力しなければならないと痛感しております。

そして、この絵画展を主催しております“ユネスコ協会”そのものへの一般の方々の認識と理解が強く望まれるところです。私達 越谷ユネスコ協会も様々な事業を展開しております。機会ある毎に少しでも多くの人達に知って頂けるよう最善を尽くしてまいります。皆様方のユネスコ協会へのご理解を心からお願い申し上げましてご挨拶とさせて頂きます。


■第6回、7回、8回、9回、10回、11回の日本ユネスコ連盟会長賞と越谷ユネスコ協会最優秀賞は次の作品が受賞しました。

第6回会長賞
連盟会長賞
最優秀会長賞

第7回会長賞
連盟会長賞
最優秀会長賞

第8回会長賞
連盟会長賞
最優秀会長賞

第9回会長賞
連盟会長賞 最優秀会長賞

第10回会長賞
連盟会長賞 最優秀会長賞
●第10回表彰式の様子 ●参加小中学校
小 学 校 中学校
越谷 大沢
新方 桜井
大袋 萩島
出羽 大相模
蒲生 増林
川柳 南越谷
蒲生第二 大沢北
大袋北 北越谷
平方 弥栄
大間野 宮本
桜井南 花田
城ノ上
中央
北陽
光陽
大袋

第11回会長賞
日本ユネスコ協会連盟優秀賞
連盟会長賞 最優秀会長賞
●第11回表彰式の様子 ●参加小中学校
小 学 校 中学校
越ヶ谷 大沢
新方 桜井
大袋 萩島
出羽 蒲生
増林 南越谷
蒲生第二 大袋北
北越谷 平方
弥栄 宮本
鷺後 明正
花田 城ノ上
中央
北陽
栄進
平方
新栄
大相模

絵画展を終えて (平成21年2月6日〜8日)
理事 堀野 眞考
 越谷市内の小中学校にすっかり定着してまいりました、越谷ユネスコ協会主催の、第11回「絵で伝えよう!

わたしの町のたからもの」絵画展は例年と変って、展示会場の事情で年が明けた、2月6日〜2月8日にかけて実施されました。開催時期がずれ込んだことで、各学校の行事や先生方の都合で応募作品が減少するのではないかと心配したのですが、今まで回を重ねて来たこの絵画展、 

先生方に完全に認知され、関心を持たれていたお蔭で、例年以上に多数の作品、そして質の高い作品が応募されました。

市内28の参加小中学校から1,390点もの応募作品、そして、その応募作品を厳選なる審査の上、170点の優秀作品を越谷市民会館の2階 市民ギャラリーに展示!3ヶ日間の展示期間中に延べ450人もの生徒さん、保護者の方、市民の方々にご来場頂きました。

2月8日(日)の表彰式には、入選、入賞された生徒さんはじめ、ご家族の方々150人以上のご出席を頂き、又、越谷市の教育長、校長会会長、協賛会社の支社長さん達に華を添えて頂き、盛大に表彰式が挙行されました。
あらためて、参加校の担当の先生はじめ、ご協力頂きました関係者の皆様に心から感謝申し上げます。




■青少年の育成事業の推進   
講座「いのちの大切さ」の取り組み

▼平成20年の活動

今回も、市内小学校対象に「いのちの大切さ」講座が9月10日大袋東小学校、9月17日に桜井南小学校で開催されました。
越谷市大袋東小学校
(平成20年9月10日)
あゆみクリニック医院長 藤川万規子先生 ▼みんな仲良くだよ
▼静かに 静かに ▼聞こえる 聞こえる

越谷市桜井南小学校
(平成20年9月27日)
▼会場はもう満員 ▼お母さんのも良く聞こえる?
▼お母さんも勉強しなくっちゃ ▼藤川先生も真剣




▼平成19年の活動
感想文  「いのちの大切さ」講座を終えて 越谷市立大袋小学校
越谷市立萩島小学校
(平成19年9月12日、19日)

 今回も、市内小学校対象に「いのちの大切さ」講座が9月12日大袋小学校、9月19日に荻島小学校で開催されました。
あゆみクリニック、藤川万規子医師の「いのちはひとつ死んだら、人は生きかえらないよ」というお話のあと、聴診器をつかって、友だちと自分の心臓の音を聴き合い、生きていることの大切さを体験しました。両校とも、保護者の方も出席いただき、共に体験し、ご家庭に帰ってからもきっと、お話が出たことでしょう。授業を受けた子どもたちからたくさんの感想を当協会宛及び先生宛にいただきました。




          子供たちの感想文

●わたしは今日、ちょうしん器で自分や友達の心臓の音を聞いて思った事があります。私の心臓の音は、「ドッドッドッ」というかんじでおそかったのに友達の音は、「ドドドド」というかんじで速かったです。
みんなひとりずつの心臓の音の速さがちがう事が始めて知りました。


●ぼくは、友達の心ぞうや、自分の心ぞうの音を聞いて生きているんだなと、じっかんしました。命あるものを大切にします。


●ぼくは、命がだいじだ、ということがわかりました。ゲームの世界は、死んでも、りせっとできます。人間の世界は、りせっとできません。


●私は、じっさいに、ちょうしん器を使って、自分の心ぞうの音を聞いて、心ぞうの音は、せい長するたびに、音がちがうことがわかりました。自分の命が動いていることがわかりました。


●わたしは、命の大切さをしりました。人間はだれでもお父さんやお母さんからもらってうるから大切にしようと思いました。
そのほかには、友達の心ぞうの音を聞いたりして、子どもの心ぞうの音は、「ドクドク」で大人は「ド ク ド ク」とゆっくりでした。おじいちゃん、おばあちゃんになっていくと心ぞうの音はゆっくりになって行くことをしりました。これからも命を大切にしたいです。
ありがとうございました。


●藤川先生ありがとうございました。
わたしのお母さんも、かんごふでした。でも先生ではないから、ちょうしん器はお母さんはもってないけど、いつもお母さんに「命は大切にしなさい」と言われ、いつもいつも「命は大切にしないと」といつも思っています。だからきょう、ちょうしん器で自分とお友だちの、しんぞうの音をきいて、音の速さもちがくて、すごなと思いました。わたしも、おいしゃさんになって、人々の命をたすけて人々に長生きしてもらい自分と家族も長いきしていたいなと思いました。きょうは本当にありがとうございました。



         保護者の方の感想文

●わが子の心臓の音を、私のお腹の中にいる間、出産した日ぶりに聞きました。検診で病院に行く度、力強い心音に「元気に生まれてきてね!」と願っていたころを思い出しました。世間では、自殺や家族間での殺人などの話が毎日のようにあります。自分の命、他人の命を良く考えて生活をしてもらいたいと思います。
(ハムスターの死を何度も経験しているので、”死”と言うものを、わが子は少しわかっているかなと思います。)


●「命の授業」を受講して、娘が「自分の心臓の音を初めて聞いたよ」と言っていました。友達の心臓の音と違う所や目に見えないけど体の中で一生懸命に動いている事を聞き命の大切さを親子で話し合う事ができました。子供達にはどの様なことであれ初めての体験は「感動の驚き」があった事だと思います。
まこの様な時間を作っていただき、子供達へ命の尊さを教えていただければと思います。


▼命はひとつですヨ
▼なんだかドキドキする
▼あれ?音がちがうぞ
▼うわ!ビックリ
▼「ドクドク」は私の方が早いよ
▼神妙?・真剣?
▼早く貸してー
▼ありがとうございました
▼平成18年の活動

越谷ユネスコ協会理事
西島 節子
平成18年度「いのちの大切さ」講座が9月6日と20日に千間台小学校と桜井小学校にて開催されました。この講座は、あゆみクリニック藤川万規子院長のご協力のもと、3年目を迎えました。

子どもたちは聴診器をあてられることはあっても、自ら聴くことはあまり経験がないらしく、おどろきの様子でした。「びっくりした」「ドックン・ドックン」「友だちの音と自分とはちがう」と感想を話していました。

命はお父さん・お母さんからもらったかけがえのないものだから、大切にしなくてはならない。人間だけでなく、動物も、植物も、命あるものは全て、大切なんだ!というお便りを後日子どもたちからいただきました。

今年、平成19年は、大袋小学校・荻島小学校の2校に予定しております。




       
越谷市立千間台小学校
越谷市立桜井小学校
(平成18年9月6日、20日)
▼友だちの音と自分とはちがう
▼ドックン・ドックン!びっくりした
▼経験がなくおどろきました
▼平成17年の活動

 越谷ユネスコ協会
佐藤 紀子
はじめに(ねらい)

「えっ…心臓ってこんな音してる!!」「○○○ちゃんのも私のも…」と子供たちは目を丸くして、聴診器を通じて聞こえてくる音、心臓の鼓動に耳を傾けています。内科医の先生は「命はお父さん、お母さんからもらったもの」と子供たちに語りかけました。

現在、子供たちはめまぐるしく変化する社会環境にさらされています。個々が心を悩み悩みぬいた結果、どう生きるべきかを考えられなくなってしまう子供もいます。殺人、傷害、性の乱れや自殺が増大していき、今後、更なる社会問題へと発展する可能性が否めません。

小さな頃から、自分や他人の命を大切にする考え方を身につけて欲しいという願いを一人でも多くの子供達に伝えていきたいと考え、今回の活動を紹介します。

・活動を始めるまで

越谷ユネスコ協会は発足して5年を経過し、会員数約150名で運営されています。

昨年の第一回理事会において各委員会の年度計画が発表され、当青少年活動委員会としては活動方針として、「命(生きること)の大切さを少年が認識(考える)するための取り組み」を進めることとなりました。

活動内容決定にあたり、参考となったのが聖路加病院の日野原先生が書かれた「生きかた上手」でした。その本の中で、子供達に聴診器で自分の心臓を聞かせたらとても喜んだそうです。「このような体験学習を通じて、命について考えるきっかけを得た子供たちが増えることで、彼らはきっと命を大切にすると思う。」とも書かれていました。私達も聴診器を使って子供達に命の要である心臓の音を聞かせることで命について知ってもらうきっかけ作りをしたいと思い、実施に向け活動を開始しました。

活動の開始

まず、私たちの趣旨に賛同してもらえる医師と学校を探すことが最初の課題となりました。医師に依頼することは、専門の知識と正しい接し方をふまえた上で子供たちに命というものを話していただけるとおもったからです。
市の医師会に相談したところ、理解が得られず、よい返事が得られませんでした。しかし、委員の係り付けの医師である藤川先生に相談したところ、今回の活動に深い理解を示して頂き、依頼をすることとなりました。また、実施校に関しては、日頃PTA活動に従事してきた委員によって、懇意にしている越谷市立平方小学校で行うことで決定しました。小学校の協力で対象児童の学年は小学1年生の一学年で32人×4クラスということになりました。


■具体的な実施要領を以下に示します。

場所 越谷市立平方小学校

対象 1年生 32人×4クラス

講師 あゆみクリニック医院長

   藤川 万規子先生

200598

藤川先生を交え、打ち合わせを行い、内容については(導入部:人としての心と体について。実体験:児童を4人グループに分け、各グループに聴診器1個を与え、医師と看護士の指導のもとに心音を聞く。まとめ:生きるとはどういうことかについて)と決定しました。 

20051021

理事会において、これまでの経過を報告し、同時に当初50,000円の予算を聴診器購入のために80,000円への増額すること要請し、了承された(内訳 講師車代、聴診器購入代、資料代)。後日、保護者宛にお知らせの文書を作成し、学校に持参し、文書は越谷ユネスコ協会会長名および小学校校長名で該当学年の全保護者に文書の配布を依頼した。

2005115

実施当日は講師の藤川先生が「命はひとつ」「命はお父さん、お母さんからもらったもの」と語りかけ命の大切さについて話をして頂きました。その後、医師および看護士4人の指導の下、担任教諭、ユネスコ協会役員の支援によりグループ毎に自分や友達の鼓動や呼吸の音などを実際に聞きました。子供たちは本物の聴診器を使い、心音、呼吸音を聞いて驚き、生きているということを実感しているようでした。

・子供たちの感想

数日後、当協会に児童たちからメッセージが届きました。「またやりたい」、「音が考えてるより大きかった」「○○ちゃんの心臓は私とは少し違う気がした」「みんなの心臓は血が流れているんだということがわかった」等、さまざまな感想が送られてきました。

・反省

各グループ4人に1つの聴診器では1人が手持ちぶさたになるため、児童の間で私語が多くなり、聴診器から聞こえる音が聞こえづらくなりました。そこで、出来ることなら3人に1つ使えるように考えたいと思います。児童および児童の保護者への配慮の中で活動上、大変難しい面もありました。しかし、児童が楽しく目を輝かせながら参加していました。このような体験を通じて児童が命の尊さを学ぶ機会ができたと思います。

・広報

このことは、教育長、教育委員会指導課、市役所の広報室、記者クラブへお知らせしました結果、新聞2紙が記事を記載していただきました


越谷市立新方小学校3年生
(平成17年10月29日)
▼「知っている人!!」
▼アッ!聞こえた!
▼「一寸 聞こえないよ」

越谷市立大袋北小学校4年生
(平成17年10月30日)
▼「心臓のお話を聞く」
▼PTAのお母さんも
▼「この音がお友達の心臓の音よ」
▼「心臓はこの辺ね」
▼「私の胸の中よ!」
▼「いい音してるよ!!」
▼「へえ‥‥聞こえる」




第5回ユネスコ・チャリティー新春茶会

平成18年1月29日(日)開催
場所:埼玉県越谷市 能楽堂


■新春チャリティー茶会を終えて
教育文化委員会   委員長 中井 正生
ユネスコ会員綱領の一つに、「教育・科学・文化の発展に務める」という項目があります。

越谷ユネスコ協会の教育文化委員会は、この綱領の実践の方策の一つとして、日本の伝統文化の一つである茶道を多くの市民に体験していただくため、当協会発足以来チャリティー茶会を開催して参りました。

本年は1月29日(日)午前10時から午後3時まで越谷市花田苑・能楽堂に於いて開催されました。
本年は参加者にゆっくりと茶会を楽しんでいただこうとの趣旨から、お茶券の販売も昨年より少な目な220枚程度に抑えたところ昨年のように混雑せず落着いた状態で進行しました。

当日は天気も良く暖かい一日であったため参加の皆様も春の息吹を感じながら茶会を楽しまれたようです。
茶道協会の会員の皆様の艶やかな着物姿も新春茶会にふさわしい雰囲気を醸し出して居ました。

また、伝統文化の伝承ということから、本年も市内15の中学校に招待状を出したところ8校17名の生徒の皆様に参加していただき、立礼席でのお手伝いもしていただきました。

このチャリティー茶会が恙無く行われましたことは、茶道協会の先生各位の多大なるご協力の賜物と心より感謝申し上げます。




平成19年9月14・15日山峡に佇む一軒宿大牧温泉と世界遺産・五箇山合掌集落をたずねる旅が企画され、25名の会員と一般公募者の参加で行われました。
まだ紅葉には早い9月14,15日に越谷ユネスコ協会で富山県南西部、奥飛騨慕情で有名な奥飛騨の五箇山を訪ねてみました。峰々の豊富な清水を集め、深い渓谷を刻みながら砺波平野をへて、はるか日本海へ注ぐ庄川沿いにひっそり佇む五箇山、平成7年12月に岐阜県白川郷の合掌集落とともに国内6番目の世界遺産に登録されたということでした。白川郷とは違い、まだ観光地化されてない点が大きな魅力でした。

▼世界遺産・五箇山合掌集落 ▼五箇山合掌集落をバックにパチリ
▼大牧温泉でお疲れ様 ▼これが一件宿大牧温泉




寺子屋運動の一環として、書き損じはがき回収ボックスを市内のせんげん台、北越谷、越谷駅構内に設置しました。
このはがきの回収も、これまで市民まつり会場や市役所に置くなどしてきましたが「日々、より多くの人の目に付く場所に置くことで回収枚数を増やすと同時に、ユネスコの活動を知ってほしい」との考えで設置しました。
回収はがきの換金資金は、途上国の子供たちの識字率向上のための寺子屋建設、その他教材資金の助成に役立てられます。

書き損じはがき回収にご協力を!

”会員の方々、まわりのかたへ呼びかけを”

越谷ユネスコ協会では、書き損じハガキの回収を常時行っております。
市内5ヶ所に回収ポストを設置してあります。


1.東武線せんげん台駅改札口内
2.東武線北越谷駅改札口内上り線階段下
3.東武線越谷駅改札清算機そば
4.越谷市立図書館入り口
5.越谷市役所正面入り口
▼ 越谷市役所正面入り口 ▼ 東武線越谷駅改札内清算機そば

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