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会報「きたみそう」

「きたみそう」の由来


キタミソウは、北海道の北見地方で発見され、その名がついたと言われています。越谷では絶滅したとされていましたが、昭和53年に越谷市内の葛西用水で再発見されました。
花の色は白、大きさは2〜3ミリ程度です。水辺の泥の中に生えますが、越谷周辺では、用水の水が落ちる9月〜11月と、3月〜4月に花が見られます。

現在、国内でキタミソウが自生しているのは、越谷市周辺と熊本県の江津湖だけで、”水郷こしがや”の風物にうまく適合した植物と言えます。

越谷ユネスコ協会もこの花のように地味であるが、着実な歩みを進め、さまざまな土地へ活動がつながっていけるよう願いをこめて、会報を「きたみそう」と名づけました。

Photo:越谷市のきたみそう
越谷市のきたみそう

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「NO」 発行日 主な記事

017 2010/07/01 越谷ユネスコ協会 創立10周年

018 2011/09/01 中野新会長・10周年記念事業

019 2014/09/01 関東ブロック:活動研究会


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