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キリバス民間ユネスコ協会設立プロジェクト

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO

  • 「気候危機最前線の国キリバス共和国と共に ~キリバス×仙台 オンライン文化交流会~」

  • 「Te Reitaki ma Tiaban Rinanon te Intenete n te Mwaie ao Anene ae Aanaki n Ana Boto ni Iango te UNESCO」

  • 「Te Kamauri Nakoia Kain Kiribati =Mai Iroun Ana Roronrikirake Sendai UNESCO Association=」

当協会は、2020年度、文部科学省委託(SDGsプラットフォームからの再委託)事業「ユネスコ未来共創プラットフォーム事業~海外展開を行う草の根のユネスコ活動~『キリバス民間ユネスコ協会設立予備調査プロジェクト』」を実施いたしました。
2021年度は、委託事業からは外れましたが、継続として「キリバス民間ユネスコ協会設立支援準備プロジェクト」を実施いたします。
本プロジェクトは「SDGsfor 2030」の行動を、民間ユネスコ活動として展開していこうとするもので、気候変動の影響を大きく受けているキリバス共和国に民間ユネスコ協会を設立し、民間ユネスコ協会発祥の当協会が、共に活動することを目的としています。
この活動を通して、両国内の学校や市民活動におけるESD/SDGs活動を活性化し、多文化共生社会を指向し、キリバス民間ユネスコ協会設立後も活動を継続していきます。ここに活動やイベントの告知や報告、成果物等を掲載し、皆様に情報を提供して参ります。

青年部が仙台ユネスコ紹介映像を作成しました

キリバス×仙台文化交流会動画の姉妹編として、青年部がキリバス共和国のユース向けに紹介動画を制作しました。

日本の四季、若者の日常生活、文化、青年部会員からの動画メッセージの4編構成、青年部会員が撮りためていた写真で編集しました。
編集を担当したのは、仲代表をリーダーに高校生チーム。仙台ユネスコ青年部らしさが溢れた魅力的な動画が完成しました。キリバスの若者たちの感想を聞きたいですね!

鹿折小学校の児童が、キリバスのコロナ禍支援の募金活動をしました

キリバスのWar Memorial小学校と交流学習をした気仙沼市立鹿折小学校の児童が、キリバスのコロナ禍支援の募金活動をしました。
全校児童や教職員に呼びかけた他、気仙沼ユネスコ協会や教育委員会のご協力もいただき、その収益の贈呈式を、鹿折小校長室で行いました。日本キリバス協会のケンタロ・オノ氏に、児童代表から直接手渡されました。

第2回運営協議会を開催しました

キリバスプロジェクトの外部評価委員会であり、キリバス民間ユネスコ協会設立支援委員会として位置づけている「運営協議会」を開催しました。会場(事務局)とZOOMのハイブリッドで行いましたが、遠隔地であっても専門の委員委嘱が可能であることから、オンラインのメリットを活かした協議会となっています。2021年度活動報告を行い、委員の皆様には、それぞれご専門のお立場からのご提言をいただきました。

キリバスユネスコ国内委員会に寄贈マスク等が届きました