三菱UFJ銀行の
SDGsへの取り組み

金融サービスの提供を通じて持続可能な社会を実現するため、2019年5月に「サステナブルファイナンス目標」の設定と「MUFG環境・社会ポリシーフレームワーク」の改定を行いました。三菱UFJ銀行は、これからも、世界情勢や常に変化する環境に柔軟に対応し、SDGsの達成に貢献していきます。

サステナブルファイナンス
目標とは

再生可能エネルギーなどSDGs達成への貢献をめざす事業を行うお客さまを、金融サービスを通じて積極的に支援するため、2030年度までに累計20兆円(うち環境分野で8兆円)の支援を行うことをめざします。


MUFG環境・
社会ポリシーフレームワークとは

金融サービスの提供を通じて環境・社会配慮を実現するため「MUFG 環境・社会ポリシーフレームワーク」を定めています。地球温暖化や気候変動など、金融支援を行うことで生じる事業の環境・社会リスクを把握・管理し、持続可能な社会実現に貢献していきます。


優先的に取り組む環境・
社会課題の特定

国内外の「環境・社会課題」を整理し、外部有識者の意見も踏まえ、「社会からの期待」と「MUFGの事業領域との親和性」の両面から、以下の7つの課題を優先課題に特定し、解決に向けた取り組みを行っています。

①少子高齢化
②産業育成と雇用創出
③社会インフラ整備・まちづくり
④地球温暖化・気候変動

⑤金融イノベーション
⑥働き方改革
⑦複数の領域に跨る環境・社会課題

※詳細は下記ページよりご覧ください。
https://www.mufg.jp/csr/groupcsr/