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フリーアナウンサー久保純子広報特使による「特使通信」カンボジア訪問記【第5回】

|世界寺子屋運動|

世界寺子屋運動30周年を記念し、 ユネスコ世界寺子屋運動の久保純子広報特使が2019年3月、10年ぶりにカンボジアを訪問。今月の「特使通信」カンボジア訪問記を配信いたします。 カンボジア訪問で、嬉しい再会を果たすことができました。10年前に訪れた際、お母さんのマン・ルーブさんにしっかり抱っこされていた、5歳のオウン・ソダさん。ソダさんは、その時、熱でぐったりしていました。当……

【学校現場の皆さまへ】2020年度 第7回「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」助成校決定!

|アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム|

「アクサ ユネスコ協会 減災教育プログラム」は、防災・減災教育に取り組む小学校・中学校・高等学校などへの助成活動・研修事業です。 東日本大震災の経験からの学びを日本各地の地域社会で生かし、今後起こり得るさまざまな自然災害に備えるため、地域の防災拠点として重要な役割を果たす「学校」の防災・減災教育活動をサポートします。 ◆助成校24校が決定!~7月豪雨の被災地域からの応募も~ 新……

【新型コロナ支援】 ネパールでの食糧支援

|世界寺子屋運動|

日本ユネスコ協会連盟では2002年から「世界寺子屋運動」として、ネパールにおける識字教育や小学校クラス、幼稚園クラス、寺子屋(CLC=Community Learning Center)の設立などを実施しています。 新型コロナウイルスの感染者増加にともない、3月下旬からカトマンズをはじめとした都市部でロックダウン(都市封鎖)が行われ、学校や政府機関も閉鎖されました。これまでに4万2877人……

「遺贈案内パンフレット」の改訂版が完成

|information|

「長年築いてきた財産を次の世代のために活かしたい」「人生の最期に社会に貢献したい」というお申し出や問い合わせをここ数年、日本ユネスコ協会連盟にお寄せいただくことが多くなりました。 ご自身の財産を遺言により団体などに贈与(寄付)することを「遺贈」といいます。遺贈に対する関心の高まりを受け、当連盟の遺贈案内パンフレットの改訂を行い、このほど完成しました。本改訂では、遺贈の流れをより丁寧に説明し……

活動を支える・参加するParticipation to support

私たちの活動には、多くの方々にさまざまなかたちでご協力・ご支援をいただいています。
わたしたちの想いに共感してくださる方を、心よりお待ちしております。ひとりひとりの力を未来の力に。

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